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女子バレー イヤーブック2009-2010 (ブルーガイド・グラフィック)1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2009/12/06(日) 14:18:21.42 ID:sJPuBSoA0
BS1

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2009/12/06(日) 14:19:32.87 ID:sJPuBSoA0
ねぇなんで?
ピッチピチやん


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G1 CLIMAX 2008 DVD-BOX1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2009/03/27(金) 10:45:45.91 ID:o/iqI+dP0
ローリングクレイドルやられたら、
首がグニッとしてむち打ちで全治1ヶ月くらったわw



1 :堂山無敵φ ★ 投稿日:2009/02/03(火) 07:24:22 ID:???0
 0140-01.jpg
みかんまん(左)とアップルみゆきの“フルーツ対決”
地域密着型のプロレス団体「静岡プロレス」(稲木良光代表)が興行を終えることになり、最終戦が1日、静岡市葵区駿府町の市民文化会館で行われた。

2005年12月に旗揚げした静岡プロレスは、最終戦を含め18回のイベントを通じ、「親子3代で楽しめるプロレス」を目指した。だが、ファンが固定化してきたことなどから活動を終了することになった。

最終戦では4試合が行われ、名物レスラー「お茶マン」「みかんまん」もリングに登場。第4試合では、この日がデビュー戦となった高校生レスラーの加藤貴大選手(17)が星野勘九郎選手と対戦。積極的に攻撃を仕掛けたが、6分55秒でギブアップ負けした。

会場では約150人のファンが声援を送った。家族3人で来た藤枝市の主婦山口尚子さん(35)は「旗揚げ間もない頃から試合を見に来ていただけに、終わるのは残念。客とリングの距離が近く、メジャーにない良さがあった」と話していた。
(2009年2月3日07時18分 読売新聞)


ソース:YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090203-OYT1T00041.htm

1 :守礼之民φ ★ 投稿日:2009/01/15(木) 02:44:16 0
088-010.jpg 昨秋エストニアで行われた初の世界ジュニア女子相撲選手権で重量級の銀メダルに輝いたサマンサジェーン・ステーシーさん(15)がことし四月、大関琴光喜ら角界に人材を輩出する鳥取城北高に留学することが決まった。相撲を始めてわずか八カ月で挑んだ同大会で、ウクライナや日本の強豪を制した並外れた素質を見込まれた。

身長一七六センチ、体重一三〇キロ。選手権の時は十四歳で、女子相撲国際大会で最年少メダリストと話題になった。

リゾート地として有名なオーストラリア東海岸ゴールドコーストで育った。
兄と叔父二人がレスリングのチャンピオン、父も同コーチのスポーツ一家。
六歳から始めたレスリングのほか、フットボール、砲丸投げと何でもこなす。
日本で英語教師をした兄の手ほどきで相撲の魅力にはまった。

「フットボールが純粋に身体を、チェスが純粋に知力を使うゲームとしたら、相撲はその両方が必要ね」。元レスリング選手の日本人スポーツコーチから相撲を習い、ユーチューブで朝青龍の技を研究する。日本語は中学の必須科目で勉強。
神事としての相撲や日本史にも強くひかれる。

「最年少のメダル獲得」は地元だけでなく、世界の新聞が取り上げ、学校で“凱旋(がいせん)試合”も披露した。「技を磨けば伸びる原石だ」。
選手権で取り組みを見た元大相撲力士、旭天山の評価だ。

鳥取城北高相撲部の合宿所で日本人女子選手と寝食を共にする予定。
「彼女の加入が、相撲の国際化や五輪参加につながれば」と同部の
石浦外喜義監督は期待している。

ソース(日本海新聞):
http://www.nnn.co.jp/news/090112/20090112004.html

1 : ◆newsSM/aEE @清太郎φφφ ★ 投稿日:2009/01/15(木) 01:01:49 ID:???
089-001.jpg K-1MAXシリーズの2009年開幕を告げる第1弾大会、「K-1 WORLD MAX2009~日本代表決定トーナメント~」(2月23日 代々木第一体育館)のトーナメント組み合わせ抽選会が14日、東京都内のホテルでファン公開のもと行われた。大勢のK-1MAXファンが固唾を呑んで見守る中、決まった対戦は1回戦第1試合が長島☆自演乙☆雄一郎vs.HAYATO 、第2試合がTATSUJIvs.山本優弥、第3試合が日菜太vs.城戸康裕、そして第4試合が小比類巻太信vs.アンディ・オロゴン。

1回戦いきなりからコヒvs.アンディ、TATSUJIvs.優弥と、2試合のリベンジマッチが行われることになったが、それでもやはり抽選会で注目の的となったのはK-1初上陸となる“最強のアニコス戦士”長島だった。(中略)

「みんな、僕のことを避けていったのが気になるんですが……」

やや傷心モードの長島だったが、HAYATOが“指名”してくれたことには「選んでもらってうれしかったですね。何でもできるタイプという印象がありますし、噛み合う試合になると思います」と笑顔で歓迎。そして、「自分のパンチが当たれば倒れてくれるんじゃないかとも思っています」と、そのコスプレからは想像もできないほどの強気発言で、いきなりのKO予告までしてみせた。

ちなみに「夢は声優、職業はコスプレ、格闘技はバイト」とキッパリ明言する長島のこの日のコスプレテーマは、『魔法少女リリカルなのは』のヴィータ副隊長「魔法ランク的に言うと、Aプラスな感じです」と長島が憧れるキャラクターだ。もちろん、これまで同様に試合当日もコスプレでの入場となり、何のキャラクターになりきるかは「軍事機密です」とトップシークレット。
そして、夢にまでみた大舞台でのコスプレ入場を「3回やりたいですね」と目を輝かせる。

8人参加のワンデートーナメントで3回コスプレ入場するということは、つまり決勝まで上がるという意味でもある。そして、長島は初出場とは思えぬ強心臓ぶりで、大会を放映するTBSに入場に関する希望まで出したのだ。

「入場はTBSさんに協力してもらって、面白おかしくしていきたいですね。それにもし声優さんも呼んでもらったら、僕は1.5倍くらい強くなれると思うんですよ。“ハイパー自演乙タイム”ですね。
TBSさん、よろしくお願いします」


>>2へ続く

スポーツナビ
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/k1/headlines/20090114-00000013-spnavi-fight.html

1 :THE FURYφ ★:2008/12/23(火) 00:08:59 ID:???0
017-01.jpg 「DEEP PROTECT IMPACT 2008」が22日、東京・新宿FACEで開催された。

トリプルメーンの置かれる豪華なラインナップとなった今大会だが、その第2試合に長島☆自演乙☆雄一郎が登場。
かつてルンピニースタジアムでバンタム級王者として活躍したムエタイの強豪サクシー・ケイ・リバーと対戦した。

長島は持ち味であるパンチのラッシュをこの日も開始から敢行。左ボディ、右アッパー、右ストレートと、矢継ぎ早に強打をサクシーへ集めていく。体格差もあり防戦一方となるサクシーだが、ガードを固くしてクリーンヒットを許さず反撃のチャンスをうかがう。長島のノンストップラッシュはなおも続くが、サクシーはその合い間に右フック、右ローを返してヒット。長島はやや攻めあぐねた様子もあり、1R終盤にはラッシュの影響か口が開き苦しそうな
表情を見せる。

スリップしたサクシーに攻撃を加えてしまうなど(口頭注意)焦りも感じられた2Rの長島だが、体圧をいかしてサクシーをロープへ詰めると顔面に左ヒザをグサリ。この一撃でダウンを奪うとともにサクシーに負傷を呼び込み、2R0分39秒、ドクターストップによるTKOで勝利した。

快勝とはいえない内容であったが、難敵をKOで退けた長島は「もう1個上の舞台、K-1 MAXに上がりたいと思います」とかねてより希望していたK-1進出を改めて宣言。「アニヲタによるK-1制圧作戦が今実行に移されようとしています」と続け、この日リングサイドで観戦した谷川貞治K-1イベントプロデューサーにMAX参戦をアピールする形となった。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20081222-00000018-spnavi-fight.html

画像
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/headlines/images/20081223/20081222-00000018-spnavi-fight-view-000.jpg


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